競馬と漫画と将棋が三大栄養素

どうも、競馬と漫画と将棋が三大栄養素なdaiouoka(大王岡)です。基本は競馬と漫画と将棋について書いてます。が、雑記ブログでもあるのでこれ以外のことについても書きます。アニメや時事ネタなど。このブログで就活費や娯楽費などを稼げるように頑張って書いてます。

言われるほど「自虐史観」歴史教育って受けて無い

自虐史観歴史教育は良くないと思います

最近よく「自虐史観」という言葉をよく聞きます。しかし自分自身「自虐史観」な歴史教育を受けたかと言われれば、(´ε`;)ウーン…となるような…

これは「日本が戦ってくれたおかげで東南アジアの国々が独立できた」ということを授業で聞かされたわけではありません。

ただ単に昭和時代からは時間がなくてさらっと流したぐらいで授業が終わってしまったから。

いやまぁ、これもこれで問題ではあると思いますがw 先生の授業スピードが遅かったんですね。歴史の後半にある昭和時代はさらっと第2次世界大戦までをやって歴史の時間終了。3年からの公民の時間をお楽しみに。みたいな感じでしたw 「慰安婦ガー」「南京大虐殺ガー」とか熱心に教えられたりはされませんでした。詳しくやってないんですよね。「こういうことがありました。」と教えられただけでした。

自分のところはこんな感じでした。他のところはどうか知りませんけど、意外と多いんじゃないかなぁ。デリケートな部分でもあるし先生のほうもあんまり触れたくなかったのかな。今はどうなのかよくわかりませんが。

 

さらっと教えられたといっても、「自虐史観」な教科書は使われていました。それで植えつけられたかというと、植え付けられてない。自分の場合、その後に図書館でいろいろ本を見て植え付けられましたね。あの授業では植え付けられませんでしたねw まじめなら植え付けられるんじゃないですか。

人によっては「さらっと教えられた」でも問題だ。と思うでしょうね。