競馬と漫画と将棋が三大栄養素

どうも、競馬と漫画と将棋が三大栄養素なdaiouoka(大王岡)です。基本は競馬と漫画と将棋について書いてます。が、雑記ブログでもあるのでこれ以外のことについても書きます。アニメや時事ネタなど。このブログで就活費や娯楽費などを稼げるように頑張って書いてます。

「インターネットカラオケマン」は定着しないと思う…

困ったときのニコニコネタ

2013年3月21日に投稿したものを加筆修正

インターネットカラオケマンは定着するか?

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歌い手にインターネットカラオケマン という新しい名称をつけよう。という運動? が始まっているらし21

ニコニコ大百科によると 

歌手と歌い手を比較する動画が出る、一部歌い手の反社会的な行為や歌い手ファンのマナーの悪さなど、 歌い手に対して批判的な意見が多く出るようになる昨今、歌い的に批判的な者達からツイッター発言で生まれた呼称

 とあります。

でも定着はしないんじゃないかと思う。たぶん「暴走族」を「珍走団」と呼ぶのと同じなんだと思う。ダサい「インターネットカラオケマン」にすれば「歌い手」を名乗る迷惑な・ウザイ人も減るだろう。こういう意図なんだと思う。
でも、「暴走族」と違って「歌い手」は全員が迷惑な人ではない。迷惑かけられている人がたくさんいるなら、「ダサく呼んで減らそう」という運動が大きくなると思うけど。それほど迷惑かけられている人いないと思う。

それに「歌い手」に興味がない人のほうが多いだろうから、この「インターネットカラオケマン」は定着しないんじゃないかなぁと思う。正直どうでもいい。と思っている人のほうが多いんじゃ?

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3年経って

インターネットカラオケマンは定着こそしなかったものの、死語にはなっていませんね。「歌い手」が廃れているわけでもないので、「歌ってみた」が衰退したからインターネットカラオケマンという呼称が忘れ去られたというわけではないと思います。