競馬と漫画と将棋が三大栄養素

どうも、競馬と漫画と将棋が三大栄養素なdaiouoka(大王岡)です。基本は競馬と漫画と将棋について書いてます。が、雑記ブログでもあるのでこれ以外のことについても書きます。アニメや時事ネタなど。このブログで就活費や娯楽費などを稼げるように頑張って書いてます。

コミュ障(内向的な人)が悪いという風潮なんとかして

どうも、(@daiouoka)です。ネットでは元気です。今回はコミュ障というか話し下手についてです。

話し下手には生きづらい世の中

内向的であることは何故悪なのだろうか

話し下手には生きづらい世の中で、何でもかんでもコミュニケーション能力が問われます。コミュ障はいらん。か。いやほんと内向的で何が悪いんだと。

自分がコミュ障だから周りにコミュニケーション力ある人を配置する疑惑

コミュニケーション能力が大事。確かにそれは間違っていません。ですが、なんか過度に求められている気もします。だって、普通(この普通が諸悪の根源な気もする)にコミュニケーション取るのに不都合な人ってあんまりいないと思います。

「今日は良い天気ですね」「そうですね。」「そういえば昨日のアニメ観た?」「観たよ・観てない」「あの企画書書いてきた?」「書いてきました・まだ途中です・書いていません」

これができれば充分コミュニケーションが取れてると思うのですが、違うのでしょうか? 内向的人間でもこれぐらいなら問題なくできるでしょう。なんか過度に期待(求め)しすぎだと思います
なんか、「場を盛り上げる」のようなことも「コミュニケーション能力」に入ってません? だから内向的な人はダメみたいな評価を受けてる気がします。

さらに、内向的な人は友達が少ないと思われがちでだいたいあってるんですが、友達が少ないと悪い。と思われるおかしいでしょう。どこが悪いのでしょうか。友達多けりゃ良い人なの!? 友達の人数でその人が良いとか悪いはわからない。例えば、現実世界に友達が少なくてもネット 上にたくさん友達がいればどうなの? 内向的な悪い人から外交的な良い人にランクアップするんですか?
あといつも友達と一緒にいるのが好評を得るのもわからない。そりゃ仲が良いってのは良いことです。でもいつも一緒にいないといけないの? 

内向的でも良い人はいるだろ! いいかげんにしろ!