競馬と漫画と将棋が三大栄養素

どうも、競馬と漫画と将棋が三大栄養素なdaiouoka(大王岡)です。基本は競馬と漫画と将棋について書いてます。が、雑記ブログでもあるのでこれ以外のことについても書きます。アニメや時事ネタなど。このブログで就活費や娯楽費などを稼げるように頑張って書いてます。

死後に評価されるのってなんか悲しくない?

どんな分野であれ、やっぱり生きている間に評価されないと。死んだあとに「実はこんな良いこと研究してた・書いてた人がいた。」って評価されても本人には届かない。生きてる間に評価してやれよ。気づいてやれよ。

2013年12月13日投稿エントリーを加筆修正したもの。

もっと早く見つかっていれば…

 

研究で「時代を先取りしすぎた」ていうのわかるのだけど、思想とか文学で死後に評価されるっていうのは悲しいなぁ。価値観ってそうそう変わるものじゃないし。

評価されないからやめてしまって、そのまま過ごして死後になって、死んだから話題になって実はすごいことしてた。なんて悲しいことだ。評価されていればもっと素晴らしい研究とか作品とか生み出したかもしれないのに。

就職自殺でこれから死ぬ人って今何してるんだろう…? - 競馬と漫画と将棋が三大栄養素 

上のエントリーにも書いたけど、もしかしたらカリスマ性を持った人もいたかもしれない。実はもっと誰にも考えつかないようなすごい腹案を持っていたかもしれない。だけどそれはもう実現するのは不可能。
「もっと光を!」 という有名な言葉(ゲーテの最後の言葉)があるけど、埋もれている人にもっと光を当てることはできないのだろうか。

 

死ぬってある意味炎上マーケティング。死ぬことは人生で一番に注目されることだと思う。引きこもりだろうが普通のサラリーマンだろうが注目を集めることができる。