競馬と漫画と将棋が三大栄養素

どうも、競馬と漫画と将棋が三大栄養素なdaiouoka(大王岡)です。基本は競馬と漫画と将棋について書いてます。が、雑記ブログでもあるのでこれ以外のことについても書きます。アニメや時事ネタなど。このブログで就活費や娯楽費などを稼げるように頑張って書いてます。

誕生日に誕生日について考える~21才過ぎたら数え年で良くない?

どうも、(@daiouoka)です。今週もよろしくお願いします。木曜日はお題自由の日です

さて、今日は誕生日です
27にもなると、年をとっても嬉しくもなんともないんですよね。むしろ恐怖。だからといって年を減らすことはできないので困ったものです。

21才超えると誕生日必要ない説

 

21才を超えて年を取るのが嬉しい人って、被選挙権を行使する人ぐらいでは? それか毎年超豪華なプレゼントを貰える人。
僕は馬券を買いたかったので、20才になるのを非常に楽しみにしてましたが、21才になってからはまったく誕生日に興味がなくなりました。

21までいくと、ちょっとぐらい早く年をとってもどうってことないです。人によっては年をとるのが早くなったりしますが、その年になれば身体は十分大人だし問題ないです。

 

 

年をとる。みんなでとれば怖くない。

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赤信号みんなで渡れば怖くない。理論の応用で、21才から1月1日になったら年をとる数え年にしても良いことにしてほしいです。

ハッピーニューイヤー! あけましておめでとうございます! の騒ぎで「年をとった」ということの存在を薄くすることができます。
さらに、好きでもない知り合いの誕生日会に呼ばれたとしても「すいません、その日は他の方の誕生日会で…」や「実家に帰省してました…」などなど言い訳が豊富です。
まぁ、全員が1月1日に誕生日会をするとは限りませんけどね… 人によっては元の誕生日に誕生日会をするでしょう。絶対にいますね。

 

別に誕生日を大切にするなというわけではありません。ただ、自分は誕生日について特別なことを抱いていないのでこういう考えに至ったのです。